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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[836-102] フレーム体は、抱き合うときの何の体と同じ?。 お鶴さん→鶴 2012/11/22(木)19:02 修正済み
 小学生の入門当時、天王寺のお店にエ○スが飾られていて、ブランドもへったくれも知らない訳ですから、純粋な凄みを感じたかと思います、KEROYOさん。
 自転車的直感?。値札は確か、50万だったかと。お金の値打ちも分からないのですから、全くの純ですね。その一年後、CS誌の広告では、BSダイヤモンド・キャンピングが12万円でした。でも、櫻色した君、いえ、アルマイト色したBSの泥除けのほうが好きでした。というか、鉄泥除けが普通だったから、その頃。重量などは見識なしでした。赤錆には敏感でしたけど。その鉄泥除け普通鋼、

 ナショナル製ランドナーもどきですが、スケルトンはア○プスさんの真似だったので、大方同じです。それ以降のBS、トー○イ、トー○イ、トー○イとも。

 ナショナル 520ミリ
 BS 550ミリ
 以上、無碍にも捨てました。BSは友人に譲渡ですが。 

 トー○イ 560ミリ
 トー○イ 520ミリ (ロードモデル、74.5度シート)
 トー○イ 450ミリ (マウンテンもどきの72度。ただ、フレームチューブはダウン1/4、トップ1/8です)
 フライデー 450ミリ (72度シートだから、ランドナーと同じですね)
 トー○イ 530ミリ (ハンガー下がり68ミリの、肩下370ミリ。よって、ロードと同じくらいの前三角でしょうか)

 肉厚は0.9〜0.6ミリが全ての、所有の自転車は上の通りなんですが、タイヤサイズは兎も角、「同じではない」と感じています。フレーム体の「横投影面積」が関係しているような気がしますね。要は、自転車を傾けて走行するコーナーのようなところでは、その面積が羽子板の如く運動する様といいますか。簡単に申しますと、大柄と小柄でしょうか、胸元、いえ、羽子板の面の大きさが。

 フレーム剛性、今のカーボン車については全く分かりません。アルミ、カーボンは乗ったことがありませんし。いえ、アランのアルミは先輩のそれに。「こんなもんアカン」と、直ぐに乗り換えました、自分の愛車に。脱力感、多いにありでした。最初のアルミですからね。

 540ミリが丁度よい思惑ですと、560ミリ!。スタンドオーバーハイトなどは、ちょっとくらい、どうでも良いのではないでしょうかね。実感です、ランドナーでありたいのなら。で、

 何もその工場を選択する必要はないのは間違いなく、私の場合、親方は自分でした。最初のトー○イ・ランドナーは、お店のご主人が親方でしたが。「確かな工作」と広告にあり、首筋、いえ、ダボが小柄だったので、ご結婚なさった次第です。その後も懲りずに・・。

 以上、ずれているのでしょうね、KEROYONさんが仰せになりたいこととは。^^



[2018/11/20 03:39] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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