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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[841-27] マニアも使って、既製品の魅力を高めよう。 2012/12/21(金)17:52 修正時間切れ
 622リム・ローバー700は、私の新ランドナーを真面目にキャンピング仕様としたもの。と、考えて下さいませ、ひらのさん。

 トップ 550
 肩下 370
 オフセット 68
 ハンガー下がり 68
 リアセンター 445
 フロントセンター 603
 72度パラソル、ちゃう、パラレル
 シート 530
 
 「うち、前輪荷重な自転車なの」。

 あの取っ手もデザインを変えて、ダウンとシートを繋ぎ、「ラグつきなのよ、わたし」と、したいですね。

 上の寸法を、シート580、肩下374に変更し、トップチューブにシートステーを使い、股下に合ったカーブド・スローピングが、シートチューブとシートステーに溶接される、『変てこ・クロスド・トップ・チュー』。

 キャリアは、既製品のチュー○ス。バッグはオル○リーブ。リムはア○ヤの頑丈なもの。タイヤは700×35Cを。ブレーキは前カンティ、後はチェーンステー裏にセンタープル・ブレーキを。T社へは最初から、

 「25万以上掛かったら、金、払えへんぞ」

 と、そのときは言うつもりです。結局、

 マウンテンも29erが主流になりつつある現在、622リムで作れて乗れるならば、スポーツ車の条件としては必須科目になろうかと思います。これから後は、もっと。

 ア○プスさんも私も650に合理性があり、乗りやすく扱いやすいものであると叫んでも、しようがありませんよね、こればっかりは。リムやタイヤを簡単に受注生産でもしてくれるなら別ですが。まぁ、

 股下がなくて胴も短い人は、作り難いのは確かです。よって、このことをもっと真剣に考えないといけませんね。「スポーツ車のありよう」として、作る側が、日本も世界も。

 フィッ○ャーは、

 車輪などはロード仕様で行きます。タイヤは35C。ドロップ・ハンドル、泥除けつき。キャリアは先のチューブスを。フレームカラーは黄土色。部品は全て「ランドナー向き」のそれに交換です。29er「ティグ丸」がベースかな。これでも40万は掛かりそうですね。やっぱり、

 「トー○イ・バーロー号」のほうがいいなぁ。

 バーローとは、ローバーに対抗した、貴族階級の男爵の意味を捩りました。

 世の中、バカヤローではありません。^^



[2018/11/21 09:33] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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