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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[841-37] たわみ ひらの 2012/12/22(土)00:31 修正時間切れ
間違えました。
おそのさん○ルプスは、38Aでした。

しかしながら、たわみの原因はフレームのパイプの厚みというより、たぶん重量物を積む位置だと思います。

リアサイドの場合、下位置より、上位置の方が共振は避けれると思ったので、パニアキャリアを制作してサイドバッグを上位置に設定したのですが、どのみち積載重量の限界を越えると共振は発生します。

長期キャンプツーリングの場合、思うように積載重量をコントロールするのは至難の技です。

だからキャンピング車を制作する場合、ゆとりを持たせるのが鉄則だと思うんですよね。

なので、せめて38のタイアあたりでないと、持たないと思います。

まあ、それも個人で考え方は違うし、使用状況も違うので、鶴さんのように「35がベストやで」という達人レベルの人もいるでしょう。
でも、一般的にはあまりお勧めできない気がします。

ただ、フロントサイド荷重作戦は良いと思います。
僕もフロントサイドの、なるべく低い位置に重量物を積むのは賛成です。



[2018/11/14 06:02] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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