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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[841-38] パンク修理が簡単なら、オープンチューブラーがベスト?。 2012/12/22(土)05:24 修正済み
 そうでした!、ひらのさん、2694さん。「リム打ちが確たる根拠」だったですね。まったく忘れていました。タンデムなども42Bあたりを使っていました。圧をあげて使えば良いのだろうけど、当時も今も持たないとか、地道で跳ねてなどの問題から、空気量でしようがなくなんでしょうね。

 リム打ちは、つい最近の20×1/8で1回だけだったです。暗くて道の陥没が分からず嵌り込み、プシューでした。圧は適正だったけれど、それ以上の衝撃だったのでしょう、扱けなくて良かったくらいのものでした。

 2694さんの、同じ幅でも絶対空気量の違いでリム打ちを防げるのかと申しますと、どうなんでしょうか。その理論を私は分かりません。同じような気もするしで。あと、自転車用タイヤの扁平率は90以上?。コーナリング性能は兎も角、リム打ちとの関係などは気になるところです。

 キャンピング車には、

 チューブラー、オープンチューブラーの32ミリ!など、走行性能だけで言えば理想?なのかも知れませんよね。知らんけど・・。

 入門当時の私より前の実用車は、もっと太かったのかどうか、これも忘れましたが、新聞屋さん、氷屋さんのそれは3/8だった。現在も、3/8であるかと思います、たぶん。5/8ではない筈だけど、道路が良くなったとか、その根拠が変わったのかどうか・・。

 で、2694さん、チューブはビッ○リア、いえ、022です。^^



[2018/11/21 13:37] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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