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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[849-21] Aルプス クライマー、プリンス 2694 2012/11/29(木)03:38 修正時間切れ
プリンスは、80年代抜群に格好良かった。小学生の自分にもわかりました。チープな音に、乾いてタイトなリズム、ネトっとした声。影響受けましたよ、一番。

一人の人間が乗って楽しい自転車は、そんなに幅広くは、ないと思っています。ということは、漕ぎかたもそんなに変わらないと思う。
キャンピングに乗るひらのさんにとっての戦闘機が、シート角立ち気味のスポルティフではなく、クライマーなのは、シート角が寝てゆったり普段漕いでいるのかなあと想像している。Nさんあたりは、ロード派だからキャンピング車は、どこまで楽しかったのかな?というのはある。
走るペース、漕ぐ回転で3ミリとかは、立てたり、寝かしたり移動させてもいいと思う。ただクライマー72度、スポルティフ74度とかだと2センチ弱くらいは、サドルの前後は、違う。両立するのかなあ。
自分は、73.5度です。サドルは、ほぼ真ん中。登りで腰を引くというのがわからないんです。むしろ気持ち前にいきます。

こないだ60過ぎのクライマーを乗るひとと走りました。ゆっくり走るのが楽しい自転車だと言っていました。30キロ以上出して巡航するタイプではないと。

フレームは、AルプスもTーエイ一緒じゃないですか。僕のに少し乗ってもらったら、Tーエイは、柔らかいと思っていたのに2694のは、硬いと言ってました。
パイプは、019ですから、スケルトンやタイヤの違いが硬く感じさせたのだと思う。
昔ながらのサイクリング車に乗る人は、言葉ではロードのように走るとか言っても基本おっとり系なのかもしれない。



[2018/11/13 14:36] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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