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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[849-23] おっとり系 ひらの 2012/11/29(木)14:30 修正時間切れ
って、いい言葉ですね、2694さん。

プリンス、カッコいいですよね。そうそう、チープな音に乾いてタイトなリズム。
90年代入って名前が、よくわかんない記号みたいになっちゃった時代のころのも好きですね。

プリンスは時々、スライの後継者?って思わせる時があって、そう思わせる曲を聴いた時などすごく痺れます。

ひとりが楽しめる自転車の範囲が限られてるのでは?という意見は、僕もそう思います。
だからkeroyonさんの言う最初に痺れた自転車がキングスピードだったり……そういう幼児体験がすごく重要じゃないか?と。
刷り込まれますからね。
僕の範囲はまさに、おっとり系だと思います。

ローバーなんて、本当に落ち着いた、実にゆったりとした乗り心地で、気持ちがすごく落ち着きます。
クライマーはそこまでではないですけど、なにしろ軽いので、スピードの問題ではない軽快さがあって、これまた気分がいいですね。

アルプスの場合、スポルティーフは72×73のアングルで設計されてるそうです。
僕は角度とかスケルトンの事は少ししかわからないので、説明できないんですけど、アルプスのスポルティーフは低速などでぐらつかない、過激なロードなどの設定にはなってないようです。
確かに乗ってて、低速でぐらついた事はありません。僕のもそういう設定になってると思います。
だからキャンピング乗って、気分転換にスポルティーフ乗って、普段はクライマーに乗って…と、車種は違うけど基本は「おっとり系」で統一されてるから、自分の守備範囲に入ってるラインナップだと思ってます。

そういう、おっとり系だからヘルメットの必要性を感じないんですよね。
乗車体制もそうだから、特殊な事故以外、通常だとコケたとしても、頭から突っ込む、って考えられないんです。

ヘルメットの必要を感じないのは、そういうおっとり系ばかりだから、という理由は大きいですね。



[2018/11/15 03:22] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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