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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[849-81] 触れるオーダー車 2694 2012/12/01(土)23:07 修正時間切れ
そういえばHおやっさんの所でKEROYONさんのSンジェ見たような気がします。
フレームサイズは、小さいもののタイヤは、700C、一本ヘッド、後ろのガードは、シートパイプにギリギリまで近づき全体にタイトな寸法取りで、見た目の印象も精悍でした。
加藤一さんのトゥークロメのエルスも小さいですけど、小さくても迫力のある自転車は、造れると思います。
フランスは、後ろのガードがFDに当たってでも欲しい寸法を優先して造るのかなと推測しています。時折、ガードも凄く詰まる。
ひらのさんのAルプスは、ゆったりしている印象でした。

自分の思い込みかもしれませんが、クライマーに乗る人でも山サイ中心のひとは、オールラウンダーバーでガードも外してMTB風なイメージがあります。結局、泥や雪には、多少のクリアランスの違いは、大きな意味がないのかな?

クライマーを乗る方とご一緒した時浮いた砂利道では、押しになった。走破性では、さほど変わらない?650Bミシュランのタイヤを履いたランドナーも速くは、なかった。

ただブレーキがラージアーチの手持ちのロードにクロカンの舗装路も走れそうなのを嵌めて走ると確かにダートをガンガン走れた。ちょっとしたスケルトンの違いよりタイヤの違いの大きさに気付かされた。

何だろう、乗り手の得手不得手は、あるのか?



[2018/11/15 07:36] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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