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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[849-90] 藁をも掴むランドナーは稀?。 2012/12/02(日)07:07 修正時間切れ
 山岳サイクリング志向は、大昔からなんでしょうね。峠行きは地道が普通でしたし。クライマーの発売で異色だったのは、

 薄いフレーム管を使っていた。
 ドロップバーに拘っていた。たとえ
 フラットも兼用できる仕様であっても。
 35ミリ幅にも拘っていた。
 「32ミリで地道が普通だった」と、念を押して。
 「サドルバッグを使おう」という主張もした。
 泥除けクリト、もうやめますね。そのクリアランスを大げさにした。
 「横から見て開いていれば泥は出るよ」。
 雪は滑るからそれほどでもなかったけれど。たとえ
 普通のクリトリス、いえ、処女的クリアランスでも。

 すみません、やっぱり、書いてしまったです。こんなところだったかと。所有のランドナーと比較して感じたのは。それで「買うほどのものではない」と、みなのご判断だった記憶です。これからサイクリングを始める人は別にしまして。2694さんの浪花節

 いえ、鰹節のお話しですが、お詳しいのは・・、何故?。2694さんは包丁人味平さんかも知れませんね。私も最近、台所に立っています。しようがなくですが。日本人が好む自転車は、包丁人の心に通じたものがありそうです。出汁とか見場いう観点から。あとは、勿体無いという心でしょうか。

 KEROYONさんのパイ掴み・・、金魚掬いというよりも、プールから落ちそうになった女学生が、海水パンツの先生が目に入り、その何を掴んでしまったそれと同じなんでしょうね。私ならば思いつかなくて、後ろにドッテンだったかと想像です。なにせ、恥ずかしがり屋ですから。

 「大丈夫ですか?」
 「ダイショブ、ダイジョブ」
 「これくらいで死なへんわ」

 と、良い格好をするくらいでしょう。

 「男は大なり小なり、いい格好しい」

 と、うちの会社の者が言ってましたが、自転車もそうなんでしょうかね。大か小だけのこと?。

 違うような気もしますが。^^



[2018/11/14 01:47] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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