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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[850-77] 色白な福島美人 2013/01/19(土)05:25 修正時間切れ
 そんな状況ですか、ひらのさん・・。私は曇天の雪景色しか記憶にない雪上サイクリング、晴れたそれは素晴らしいのでしょうね。スパイクタイヤは重いので、
 使うとしたら、スノー650Aにするか、ノーマルのままのつもりでした。凍った轍と申しますと、経験あるような、ないような、こんな感じです。新雪の上をスイスイだったことばかり、他はドカ雪で走行不能の、押して歩くことが多かったです。で、2694さん、
 その昔の阿武隈行きは真冬の、同じく2月だったです。暗くなりかけていた棚倉から湯ノ田温泉泊の、そこから旅人までを東へ進み、何とか食堂で昼ご飯を食べたのち、西へ向いて湯岐温泉泊。最終日は今みますと、高萩塙線111号あたりの道だった筈です。
 深雪も、多々あったような記憶・・。鮫川村あたりは雪に嵌りながら押したそれです。でも仰せの通り、吹き晒す風が強く、その雪を消していたイメージしか残ってないですね。湯岐温泉の女将が当時、まだ若くて、

 「垢抜けしている、あの女将・・」
 「そうだね、福島は・・」

 と、先輩サイクリストと話した覚えがありますが、たしか、そう、福島なのに、山○屋さん!だったです。現在、彼女、どうなっているのか、来月のそれ以降で構いませんので、そのレポートもお待ちしております。50歳は超えているのかな。当時も25は超えていたような。結論は、

 太平洋側の山沿いは、雪がないのが普通のようですね。^^



[2018/11/21 13:39] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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