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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[851-26] 2694さん そうでしたか brm-codama 2012/12/04(火)16:41 修正時間切れ
バック側が柔らかいという場合ですが、フレームチューブ(クロモリ)の肉厚や材質によっては新品の状態から柔らかさが特徴の物から 新品ではそこそこ硬いのに使ううちにだんだんコシが抜けるというか柔らかくなって行く物など様々あります。
同じ金属でもアルミの熱処理済み軽量チューブは極端に変化しますね。*寿命も。
例えばオーダーモノでも最初の注文者が軽量でバックを特に柔らかく頼んでいた場合などは当然と言えば当然で中古ピストだと すでに寿命の終わったものが多いでしょうから普通に乗れるだけでOKでしょう。
どちらにしろタイヤの特性やへたり、空気圧、リムセンターの誤差やスポークの番手、スポークテンションの平均値…を始めとして一ヶ所々整備調整し塗りつぶして行かないと原因はわかりませんね。



[2018/11/14 01:49] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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