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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[851-4] アマ○ダ・ランドナーが懐かしいです。 2012/12/02(日)17:24 修正時間切れ
>タイヤの違いの大きさに気付かされた・・何だろう、乗り手の得手不得手は、あるのか?

 人間ですから、多少は。でも、大きくはないかと、同じ人間ですから、2694さん。私は

 アル○スさんのクライマ−ではなくて、T社へマウンテンもどきツーリング車を87年にオーダーし、今は700×27C、ビット○ア・チューブラー・何とかを使うフレームにリビルド、パスハンターとして使っています。マウンテンもどきのときは26×1.9でした。

 どうなんでしょうね。空気量が多いほど、飛んだり跳ねたりする分、1.9に軍配が上がります。しかし、27Cのそれの良さは、車輪径による「踏破性の大きさ」と申しますか、ア○ンダさんのチューブラー・パスハンターという、たしかアル○スさんよりも早かったモデルがあったけれど、フラットバーによる、クロスカントリーモデルとして、平成も20年過ぎとなり、初めての愛用となった訳です。26×1.9の自転車は

 「もう要らない」ですね。車輪単体重量も、その踏破性に関わっているかと推測です。サスペンションつきの29erと競争したら、完全に負けでしょうが。

 サスつき自転車は、ご経験ありますか?。

 下りで出せる速度が違いますよね、ビックリするほど。山サイさんのメンバーさんも、殆どがマウンテンではなかったでしょうか。むしはランドナーでしたけど。私は人のを借りて一度だけ、それは、Fサスつきの700×35Cだった筈です。ツーリングでも

 限界を超えるダウンヒルを愉しみたい場合、サス、タイヤ幅は重要かと思います。650の42などは、どちらつかずかも知れませんね。^^



[2018/11/15 03:23] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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