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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[851-65] 丁度良い働きの女とタイヤサイズは、プラトニック・ラブである。 2012/12/06(木)18:42 修正済み
 2694さん、その、こじまさんです、たぶん。いえ、間違いなく。他のご趣味は私もお聞きしたいですね。因みに私は、タダ酒と、オ○ナ遊びです。ひらのさん、
 「650を世界標準にしたい」ですね。700Cも650Aも35ミリ幅でドナー、ちゃうの、ランドナーとして使っていますが、700Cは、
 リムがレーシングサイズだからそうしたまで。ハンドリングやギアの問題を考えると、マウンテンなども650リムで行きたいくらいです。29erは
 「どうして26インチにしたのか、根拠がなかった」
 と、ゲーリーさんも仰せでしたね。まぁ、700Cリムにあのタイヤとしたのも単なる思いつきと申しますか、根拠がないといえばそれまでのことですが。変えるのが好きなんでしょうね、あの男。というか、アメリカ人さんが。その昔のオフロード向け自転車は32インチであった、などとも言ってました。肝心な

 ひらのさんご自身がご心配なローバーですが、

 559を590付近に変更されれば如何ですか。ブレーキ本体の台座を。熱を入れるのがお嫌なら、ストロークの大きいサイドプルブレーキにされるとか。効かないのも愛嬌ということで。世界的に小径車も流行っている現在、650は、緻密な日本人らしく、

 明確な根拠さえ出せば、主流になろうかと思います。

 たとえば、29er(700×57)、27er(590×50)、26×2.00(559×50)の3台を、プロのレーサーにでも乗らせてタイムを計るとか。

 「何回やっても27erである690(シックスナイン?)がベストタイムでした」。

 とでもなれば、アホなアメリカ人は直ぐに飛びつく筈です。で、

 世界旅行へ行く方の心配にリムとタイヤの問題はつきものでしたが、日本でもどこからでも買えば良いだけです、現在は。現地で買う必要もないかと。タイヤならば、2組くらいはバッグに入りますよね。ビードが折れるものがありますから。パニアに括らなくて良いです、京都のタイヤですと。チューブなども日本国内なら、それこそ宅急便ですね。よって、

 『一般向けの自転車は無視』、650Bで行けば良いだけかと思います。「スポーツ車の証し」になるかも知れませんよ、これからは。

 誰が言うかだけの問題のような。無難なのは700Cですね。レーシング規定である「700ミリ以下」が変わらない限りは。

 ツール・ド・フランス、何でも可!

 となれば、面白そうですね。そこからツーリング車の車輪も見えてきそう!。疲労度を測る機械が誕生するなどして。結論は、

 ワールド・ローバーで行くしかないです、何としても。

 私は分かっていました、こうなるの。アメリカに振り回されてはアカンと。26HEのほうが、私の股下サイズからも作りやすいのは明白だったけれど、マウンテンのみに押しつけました。700CATと言い出して、レーシングサイズしか信用しなかったのが大きいですね。

 スポーツ車はレーシング主導です。次は、700Cローバーを!。フレームの形状は、考えて下さいませ。私は短足ですから、スタッカードにするかな、今度の700Cランドナーは。歳も行くし・・。

 豪快な走り!、トー○イ・スタッカード・ランドナー!。

 誰も買わないでしょうね。ハンドルまでの距離、フロントセンターの問題もあるし。

 大きな体格の方は、何とでもなるけれど。^^



[2018/11/20 03:30] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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