3QQQ BBS

山口・九州旧車研究会電脳談話室

[Menu ページ] [新規投稿] [タイトルリスト] [スレッド一覧] [内容表示] [使い方]
件ずつ ページ目 and or 検索

[856-12] サイクリング県、おおいた。 2013/01/05(土)17:12 修正済み
 ご覧いただき、ありがとうございます。高原と大分平野は風が吹きさらしの、体感温度はマイナス10度くらいだったです。実際はマイナス4度でも、brm-codamaさん。で、

 本当ですね、2694さん。彼女の写真・・。パニアを廊下の上にあげる手つきが何とも女らしく、今どき滅多に見ない方でした。恥ずかしくて言えなかったかと、言おうと思っても。結論は、

 やっぱり、ひらの会長の爪の垢にもなれなかったですね、ひらのさん。

 普通の冬期サイクリングでは、日が暮れてからのテントはなかなか難しいようです、私には。夜くらいは暖かい想いをしたがるようで。太腿を絡め合う日常の延長を望むのかな。その写真なんですが、

 曇天ながら晴れることも多々あり、寒さに凍えながら沢山とったつもりが、140枚ほどでした。そういえば、D40のズームがズーミングの途中で固くなってました。シャッターは氷点下何度でも切れてましたけど。関係ないのかなぁ、デジタルでも。それと、

 今まであまり意識してなかったのですが、大分県はサイクリストにとっては結構な面積でして、北の国東半島、耶馬溪、それから九住山周辺、竹田、蒲江の南も走りたいとなりますと、変化に飛んだコースプランが可能ですね。『温泉県』をキャッチフレーズに観光を売りたいのか、あちこちにそのポスターがありました。観光案内所のパンフレットも中国語、韓国語、英語と、別々に用意されていて、少しばかり驚きました。日本語のそれは「どこなん?」と、聞いたくらいです。韓国、中国の人は、「ベップ」の名は誰でも知ってらっしゃるような話をどこかで聞いたような気がします。温泉は、なかったのでしょうか、日本以外の東アジアには。

 チベットあたりには、ありそうですが。^^



[2018/11/21 09:35] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
スレッド天国 ver.1.10