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山口・九州旧車研究会電脳談話室

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[861-19] めちゃ渋 ひらの 2013/02/20(水)02:34 修正時間切れ
そうです、2694さん、AートEンサンブルof Cカゴがバックのリズム隊を担当している69年発表のセカンドアルバムです。

凄いです。これは。

ボーナストラックに付いている、当時、シングルで発表された「やに」って曲も、そーぜつに好きですね。
鳥肌立ちます。
先ほど書き込みした「美しい動物たち」という曲も…なんだろ?この異常な緊張感は。
かつてのNO WAVEの緊張感と同じものがすでにこの頃のフランスに存在していたんだ、って感じでしょうか?

フリージャズとかとはまた全然違って、もっと断絶感というか、リズムではなく、ビートの物凄い緊張感だけで突っ走る感じというか、ああ、でもEリックドルフィーに近いかな?あの感覚をもっとドライにしてヴォーカルの音程を外してめちゃくちゃにした(笑)感じ。
それにしても、2694さん、LKJが端的にカッコいいと言えるって凄いなあ。僕と合いますね。
そういう事言う人、初めて聞きました。なんだか嬉しいですね。

やっぱDニスボベールだよなあ。この二人のコンビは死ぬほどカッコいいよなあ。

しかし、鶴さんには(笑)
たぶん…違うような…

いやあ…こういうのは鶴さんの世界と一番遠い気がするんですけど…(笑)
どうなんだろ?

LKJを聞いてる鶴さんって、まったく想像つかない…

それは、例えば、僕がカーボンロードに乗って、ヘルメットして、ピチピチの服着て、サングラスして、「やっぱ、これからは11速の電動っすよー、ピース」とか、やってるぐらい違う世界な気がする(笑)

いや、僕は冗談でそういう事やって、頭おかしくなったって思われるのも楽しいかなって思いますけど(笑)



[2018/11/14 23:12] 3QQQ BBS 管理人 postmaster
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