続・3QQQ掲示板


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案山子 さん 投稿者:フリーダム 投稿日:2014/07/28(Mon) 21:42 No.3250   [返信]
はじめまして、どうも。

ユアサさんに代わって申し上げます。前泊者は今のところ、オオツカかん、KUROさん、マエダさん、ユアサさん、フリーダムの5人です、部屋は3人部屋を2室予約しているそうです。

ドタキャンでも構いません。これたら来てください。

逆に鶴子さんなんかドタ参じゃないのかな?

何とかなりますよ。

Re: 案山子 さん - TOM上田 2014/07/29(Tue) 11:22 No.3251
案山子さんの参加を楽しみにしております。Nodさんとのご関係は?ですが、それはお会いした時にお尋ねしましょう。ところでNodさんの赤いスポルティーフは完成したのでしょうか。これも気になるところです。
さて、天気予報によれば、3日は曇り時々晴れ―との事。走りやすい天候になることを祈ってます。

Re: 海の日の翌月は山の日。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/29(Tue) 17:54 No.3252
 会長、お気遣い下さり、ありがとうございます。その折は宜しくお願いします!。3日は、あのバーのお客さん連中と一緒か、抜け駆けし、そこの、いずみさんだけを誘って海へ行く計画なんですが、みなさん、あまりやる気がありませんので、たぶん、別の女と遊びに行くかと思います(?)。振られたときは家でしょぼくれることにしようかと。土曜がどうなるか分からないのはあのままです。日祭の連休ならば、100%に近い状態で行けるのですが。ああ、再来年からは8月に「山の日」が誕生するみたいですね。日曜とひっつくかどうかは聞いていないけれど。いや、8月11日のようです。今、タイプして調べますと。それと、TOM上田さん、
 案山子さんはNodさんがお名前を変更されたのだと思います。よって、同一人物ですね。^^

Re: 避暑 - kuro 2014/07/29(Tue) 20:30 No.3253
案山子さんの赤のスポルティフを拝見するのを楽しみにしています。
ところでこの間の日曜日に大阪に帰ってきました。
そのとき避暑に京都北山に行ってきたのですが、メチャクチャ暑かったです。
花脊峠の頂上で30℃になっていて、京北に入っても35℃を越えていました。
もちろん京都の街中はもっと暑かったのでしょう。
耶馬溪でほんとの避暑ランが出来るのを期待しています。

PS.山の写真も上げときます

Re: 大丈夫ですか?、お嬢さん。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/30(Wed) 06:43 No.3255
 お〜〜〜kuroさん。大阪へ帰郷の、京都北山行きだったんですね。画像掲示板も拝見しました。あそこは山陰であれば涼しいけれど、それ以外は都会と一緒でしょうか。京北はちょっとした盆地になっていますので、余計に暑いということに。花背峠の現在ですが、レーサーでスイスイの人がほんとに多いです。わたしは女に抜かれるのもしょっちゅうです。力を振り絞り、そのお尻を舐めるような走りをした場合、警察に捕まるでしょうかね。今度、やってみよう!。いや、ぶつかって一緒に扱けてホニャラホニャ作戦です。自転車は、潰れたら捨てても良いマウンパで行こう!。酷い顔のそれとホニャのとき、だいぶ後悔するでしょうね。僕のマウンパが・・、ということで。^^

Re,Re: 避暑 - brm-codama 2014/07/31(Thu) 10:07 No.3256
画像掲示板を見ました。景色からすると一見涼しそうですが さすが本州の盆地/京都 現実は違うんですね。
昨日はこちらは37.7度と暑かったのでミンミンゼミが谷間に響く夏でも涼しい深い山の冷たい渓流に足を浸けたい気分です。
鶴子さん 自転車レーサーは集団走行の場合 先頭交代が基本なので 付いていって先頭を引けるなら後姿を眺めるのはOKでしょう。初心者のうちは寸胴な感じでも鍛えて行くと 次第に引き締まり お尻からふくらはぎへ描く筋肉のラインが力強くきれいになって行きますね。女性の場合は体脂肪率がやや高いせいかごつごつにならずきれいな曲線を描くのがちょっと違うかなと思います。
ロードではビンディングペダルが圧倒的に多いのですが、これだと引き足がうまく使えないので悩んでいたらWストラップが付けられるビンディングペダルが出ていてなかなかいいです。
こういう形式だと荷物の重いツーリングモデルにも有効だと思います。ただクリップがないので乗り始めの時にシューズのつま先が入れ辛いのは難点ですけど。

残念ながら - フリーダム 2014/08/01(Fri) 16:50 No.3257
今回の夏ランは中止にします。ユアサさんから何度も、こちらへ連絡がり、ターミナルとも検討した結果です。残念ですが。

台風自体は、さほど強くもないようなのですが、それを取り巻くゲリラ豪雨を警戒しての決断です。

本当に楽しみにしていたのに、残念です。

一旦白紙に戻しますが、やっぱりいつかやりたいですね。

Re: 残念ながら - kuro 2014/08/01(Fri) 22:37 No.3258
台風だとしかたがありませんね。
でも中止じゃなく延期ということで、期待しています。
みんなで麦藁帽子をかぶって走りたいものです。

Re: 残念 - 案山子 2014/08/01(Fri) 22:57 No.3260
先だっては、ハンドルネームの変更を管理人さんに申告せずにスレッドを立ててご迷惑をおかけしました。

自分の車載キャリアーはリアトランクの外装式なので、雨に備えてセダンの車内持ち込みを思案していたところでした。

会長さんには、28Drillingsのスポルティフを是非ご覧いただきたかったのですが・・・

次の企画を期待しています。

耶馬溪 夏ラン 投稿者:フリーダム 投稿日:2014/07/18(Fri) 12:36 No.3220   [返信]
今年より耶馬渓が復活します。

ユアサさんのPCの調子が悪く、カキコミできないとのことなので、代わってここにカキコミ致します。

8月2−3日です。要領は防府春ランと同じで、2日は前夜祭、3日がランです。

川沿いのサイクリングコースは、比較的涼しくて、8月でも快適とまでは行かないにしても、そんなにメチャクチャ暑くはないです。

奮ってご参加ください。

Re: 耶馬溪 夏ラン - TOM上田 2014/07/18(Fri) 17:39 No.3221
3日は勤務の予定ですが、今から調整して参加したく考えます。あの道なら涼しい区間が有るから、走りやすいですよね。
テルテル坊主の用意は?です。

Re: 耶馬溪 夏ラン - kuro 2014/07/18(Fri) 23:08 No.3227
夏の耶馬溪  楽しみにしていました。
さっそく明日、麦わら帽子を買いに行きます。

参加者−1 - フリーダム 2014/07/19(Sat) 23:15 No.3229
TOM上田 さん、 kuro さん、参加・・・了解しました。

ただ今、速報が入りました。ユアサさんの自転車友達のマエダ氏も参加したいとのことです。彼は僕も知っていますが、もとパラリンピックの自転車競技(ロードだったと思いますが)のメダリストです。
よろしくお願いします。

  

あれから12年 - フリーダム 2014/07/21(Mon) 22:26 No.3234
12年前の海の日に、サイキチハウスに集まり、本クラブが結成されました。

いろいろありましたが、何とか一回りできたことは、とてもうれしく思います。ぼちぼちのクラブですが、もう一回りできるように無理せずとも続けましょう。

耶馬渓で会いましょう。

Re: 耶馬溪 夏ラン - brm-codama 2014/07/22(Tue) 10:24 No.3236
日曜日は海の日でクラブ結成記念日でしたね。昨日は峠まで登り坂を走りながら確かクラブ3QQQは12年目になったなあと思いつつ、自転車を取り巻く状況は大きく変わったけど ”人間の動力で走り人間自身が操作する”という事は変わらないしなあ・・・などと考えていました。
今後ともよろしくお願い致します。
また耶馬溪 夏ランは行けてもラン当日ですが、お盆前でもあり可能性は低いのですが最終的に行けるかどうかは当日頃の状況次第です。そしてアモレッテのマスターは地域当番になっていてちょうど行事があり外出は残念ながら出来ないそうです。 

Re: 耶馬溪 夏ラン - 案山子(in Nod) 2014/07/28(Mon) 18:36 No.3248
野の田んぼのかかしということで以後よろしくお願いします。

土曜の夜からの参加を希望しますが、宿泊に余裕はありますでしょうか?
いつも、週末は息子の帰宅生活介助をしているんですが、私の足を必要と市内時間帯以外は、家内が一人で何とかするからと、参加できるようになりました。
ただ、家内は治療の副作用で、免疫力が落ち体力も低下していて、いま夏風邪をひいていますので、体調次第ではドタキャンのご迷惑をおかけするかもしれませんがよろしくお願いします。

訂正 Re: 耶馬溪 夏ラン - 案山子(in Nod) 2014/07/28(Mon) 18:43 No.3249
誤 必要と市内時間帯以外は

正 必要としない時間帯は

サンツァー(純国産だった頃)の想い出 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/07/21(Mon) 16:03 No.3232   [返信]
先日 先輩から連絡があり、サンツアーの社長であった河合淳三さんが7月3日に他界されたようです。御年92歳。
以下は変速機データブックの製作者のブログからです。
「サンツアー版変速機データブックは3冊目は、フランスのユーレーの予定だったが、サンツアーの変速機にお世話になったサイクリストとして河合さんに届けたいと思い、ユーレー版よりサンツアー版のデータブックを先行することにした矢先だった。残念ながら間に合わなかった。残念、本当に残念である。しかしサンツアー版のデータブック造りを中断するわけにはいかない。変速機データブックを完成させて河合さんの墓前に届けたいと思う。」
そこで皆さんもサンツァー(純国産だった頃)の製品を実際に使った思い出が沢山あると思うので このスレへ投稿して頂き それらが供養代わりになればなあ・・・と思います。

Re: サンツァー(純国産だった頃)の想い出 - brm-codama 2014/07/21(Mon) 16:22 No.3233
自分がサンツァーを最初に愛用して使った記憶は42年ほど前購入した自転車(27×1.1/4)に装着されていたサンツァーGT/Rメカ(ワイドレシオ用)とスパート/Fメカ、Wチェンジレバー(ステムシフト)だったと思います。スキッター/Rメカやスパート/Fメカは友人達のジュニアスポーツ車(セミドロップハンドルに加えWヘッドライトが流行)に沢山付いていた記憶があります。
当時V/Rメカ、Vラックス/Rメカやコンペティションツイン/Rメカ、サイクロン/Rメカ(初代)を愛用したり試し乗りしました。その後自転車製作に関わる仕事に就いたのでピスト用ロード用MTB用と採用・装着しSRサンツァーに変わるまでを見て来ました。
いずれも廉価で軽量・高性能を目指しコストパフォーマンスはダントツのトップクラスだと当時は感じていました。

初めて入手したのは - フリーダム 2014/07/22(Tue) 08:53 No.3235
やっぱりソンツアーでしたね。まだパンタが一般的じゃなかった、タケノコですが、確か中3だったと思います。その後高校になって、コンペティションツインをパンタで初めて使いました。
プルプル機構ですが、タケノコよりも具合がよくて、それからがこの世界へどっぷり浸かったようになったと思います。

Re: サンツァー(純国産だった頃)の想い出 - TOM上田 2014/07/23(Wed) 16:25 No.3237
一番思い出深いのは、1966年に購入したコンペティションですね。タケノコのサンツアー・ワイドから、ユーレー・ズベルト。その次の愛用でしたが、応答が速くレバー・タッチも軽い優れたリア・メカでした。難点はカシメの材質がヤワだったのか、ガタが出てしまうこと。今は、高校時代に一緒に購入した亀さんの形見パーツとしての1台が手元に残っております。

Re: 変わり者なシマ〇と正直者のサンツアー。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/23(Wed) 18:17 No.3240
 ジュラエースと又、600も発売されていた入門時でしたが、サンツアーセブンが鉄魂ランドナー1号にアッセンブルされていて、当時の憧れだったアルマイト色の600に換装した矢先、自転車そのものをクロモリ車に乗り換えてVTラックス、SLへとでした。初めてのオーダー車である旧のランドナーは、ユーレーやヌーボハブを使った、国産から舶来志向へと変わりましたが、88年のマウンテンにはランドナーも含めて純国産志向となったが為、インデックスのXCをフルで使いました。このあたりまで本格的旅行用車にシマ〇を使う人は少なかったですね。というか、フランス製パーツも一皮向けた作りになっていましたから、態々と国産を求める必要もなかったといいますか。一番の思い出は、そうですね、
 デサイン的に丸み膨らみを帯びていたサンツアーが好きということ。この丸み膨らみが舶来品との相性に良かった訳で、カンパニョロやフランスパーツに折り込んでも良い感じでした。要は、マニア向けだったということでしょうか。ああなったのもマニアへ目を向け過ぎたせいとも聞きますし、スタイルの良い女に目を向け過ぎて破滅するのと同じにて、マニアに対しての過度の思いやりは禁物で、生き残ってさえしてくれていたならば、今のツーリングシーンも変わっていたのかもしれませんね。サンツアーのツアーは、旅行という意味でしょうか?。太陽の軌跡?。レースツアーを示したもの?。何れにしましても、現在生産されていたらば、シマ〇ではなくてサンツアーを選ぶかと思います。^^

Re: サンツァー(純国産だった頃)の想い出 - BB 2014/07/23(Wed) 20:52 No.3241
やはりスラントパンタとデザイン性。これに尽きます。

また、昔乗っていたシルクキャンピングのメインメカはサンツアーでしたが、手入れを怠るとすぐに錆が発生することを度外視すればノントラブルでした。

今、現役で使っているのはバーエンドコントローラー、XCトリプルプーリーRメカ、シュパーブLF穴なしハブ。
今後、手持ちの旧サイクロン3点を使いたいもののイメージが固まりません。河合さん。どうしましょう?

Re: 憧れたキャンピング車もサンツアーの想い出。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/24(Thu) 17:39 No.3242
 BBさん、サイクロン1点を旧ランドナーにアッセンブルし、使っています。前はクレーンでした。その前はジュビリ。えらく高く売れると聞いて売りました。よって、そこそこな前に天王寺のお店で買っていたサイクロンを取りつけた(取りつけられた)次第です。シルクのそれは、今は離縁なんでしょうか?。レバーの直付けはカンパタイプでは駄目だった記憶ですから、その3点のうち2点を
 http://store.velo-orange.com/index.php/frames.html
 これらなどに、どうですか?。ベロみかんさんはフレームも販売しているみたいです。国内でオーダーメイドをと申したいところですが、納期、価格ほかの問題がありますから、もしもわたしの手持ち自転車の全部が家出したとしたなら、みかんフレームの購入を考えるかもしれません。キャンピング愛好家なBBさん(?)をゲットしたいなぁ。ここ3QQQでは、監督とわたししか存在しないキャンピング・ラン・ファンですからね。^^

Re: サンツァー(純国産だった頃)の想い出 - 2694 2014/07/25(Fri) 08:34 No.3243
自分が自転車始めたころには、サンツアーはありませんでした。固定車に乗り始めて、ホイールのハブは、シュパーブプロでした。多段変速になってからは、クレーンの次は、サイクロン。変速のフィーリングが掴みやすかったです。シュパーブのシートピラーも使ったなあ。
鶴さん、画像掲示板みました。2枚目と最後の輪行に纏めたのをちょっと遠めに撮ったのが好きです。
自分のフロントバッグのベルトの留め方は、できるバッグと出来ないのがあります。ベルトを通す穴が貫通しているのなら出来ます。ハンドル周りがすっきりさせたい為です。

ニューサイクリング7月号 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/06/30(Mon) 13:29 No.3177   [返信]
ニューサイクリング7月号について 編集部より7月5日前後の発売予定と知らせて来ました。
入荷したら掲示板へ投稿します。

ニューサイクリング〇月号 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/13(Sun) 09:17 No.3205
 キャンピングのお話しという題で、先月の初めだったか、N誌さんへ出しています。シーズン的にも、おそらく来月号に掲載かと思われます。お楽しみに!!。どなたも詰まらない記事かと察するけれど。今週末は
 連休!ですね。どこへ行こうかな。昨年は京都北山キャンピング・ランでした。今年の泊り掛けは1月、5月だけ。連休の暦がなかった2月、3月でした。8月は又、四国の西へ行こうかなあ。冬とは違うそこを思い出したくて。で、その四国お正月紀行の原稿作りをしておりますが、筆が一向に進みません。オン・ザ・ビーチという題なんですが、オン・ザ・アユミさん(21歳、あのバーとは違うところのホステスさんです)くらいしか頭に浮かばず。因みにあのユカさん、
 ボラみたいなお顔をされているのにも係わらず、コイをしたいそうです。昨日は「ボラの分際で、何が恋やねん!」と一応、叱っておきました。夢みたいなことを考えているのは、わたしだけではないようです。往生際が悪いと申しますか。^^

ニューサイクリング7月号入荷 - brm-codama 2014/07/13(Sun) 10:11 No.3207
本日 ニューサイクリング7月号が入荷しました。
内容を読んでいると現在と過去へのタイムスリップなのか何やらわからなくなる感じです。
先日の強力な台風が過ぎスキッとするかと思ったら雨雨々・・・と梅雨へどっぷり逆戻りでこれはマッドガード付きの自転車が必要とされ大活躍の季節でもありますね。狭苦しいブレーキ回りへどう付けるか?ダボのないエンドへは??などとつい考えてしまいます。

Re: ニューサイクリング7月号 - brm-codama 2014/07/14(Mon) 20:00 No.3211
7月19日にオオツカさんが来る予定との事なので夜はアモレッテへ行きます。ただし梅雨の終わり頃は集中豪雨が発生しやすいので要注意で その場合は天候次第との事です。

Re: ニューサイクリング7月号 - S藤 2014/07/15(Tue) 20:15 No.3212
bcm-codamaさんニューサイの内容について現在と過去へのタイムスリップ〜との事ですが、そこから未来につながる様なものって感じられますか?
ブレーキはもうディスクブレーキに移行してもいいんじゃないかと個人的には思います。MTBでは650Bが普及してきていますが一過性のものでなく、定着してツーリング車に活かせるリムやタイヤがたくさん出てきて欲しいですね。

Re: ニューサイクリング7月号 - brm-codama 2014/07/15(Tue) 22:45 No.3213
未来を感じるかどうかは、読者の感性で変わって来ると思いますが、個人的には元々未来を語るコンセプトの書籍ではないと思います。
そしてディスクブレーキですか、現在の所細かいスピードコントロールには向かない傾向(リムとディスクの半径の違い)という指摘が多く それに加えフレームやFホークの左側にブレーキング時に曲げる応力や振動が発生するので それに耐えるチューブ構成や対策が必要だと感じます。モーターサイクルやダウンヒル用MTBは最初からそれらの条件をクリアしているのでそのままで問題は起きないようです。ランドナーのようなモデルへは条件を詰めれば使えると思いますがユーザーの好みを見ていると二極化(古典派:MTB型派)して後者は抵抗無く使います。
考えてみると両者は兄弟でリムの摩擦部のみを横へスライドし小径化した物がディスク盤で、位置が高いので水や泥の影響を受け難く熱がタイヤへ行かないという特徴がありますね。
実は記憶を辿ると41年ほど前、中学生だった頃に通学用自転車でもあったセミドロップのジュニアスポーツ車にディスク(油圧/メカニカル)が付いていて友人が乗っていたりと身近な物でした。その後MTBの時代が来るまで表に出なかった印象です。
MTBの650B仕様は乗りましたが、悪路の走破性も向上し好感触で今後MTB用タイヤやリムをランドナーへ使用する

Re: ニューサイクリング7月号 - TOM上田 2014/07/16(Wed) 16:42 No.3214
表紙写真に、雑誌のコンセプトとの違和感を感じます。メインスポンサーになってもらっているから、やむを得ないでしょうが(広告収入が極めて少ない)…。先般のチャイナ・チネリもそうでしたが、古典的・或いは伝統的サイクリング車を愛用するマニアが主な読者層を形成する雑誌ですから、復活の兆しが見られるランドナーやスポルティーフのメーカへの営業を期待したいものです。

原点回帰では? - S藤 2014/07/16(Wed) 22:31 No.3215
今月号の表紙拝見しました。
確かにアルミフレームの小径車はらしくない感じもしますが純粋にツーリングを楽しむということを考えれば機材に偏見を持つこともないかと思いました(小径車はいただけないと個人的には思いますが)。
古い機材にこだわる余りツーリング車の幅を狭めていた、雑誌の内容を狭めていたそういうジレンマから脱却しようとしているなら真っ当な変化かもしれないと思います。

未来を感じさせるものについて自分の感性では、リニアモーターカーが凄いとか二足歩行ロボットが普及して凄いとか(自転車でいうと脳波を感知して変速する変速器が出て欲しいとか馬鹿な事を言って浮かれてる人もいますが…)、力を誇示するとか進歩主義とかそういう感覚のものでなく、それが持続可能な物なのか、環境への負荷が少ないのか、人の幸福感を満たすものか、とかをイメージしたものです。
ただの懐古主義に引きこもらず次世代に引継がれる文化を創造して欲しいものです。

Re: 原点はサイクリング。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/17(Thu) 05:24 No.3216
 そういえば、いつだったか、「ツーリング専門誌」という文字が、その表紙にあったようなです。今は、ないですか?。購読していないわたしが言うのもなんですが、ほかの自転車雑誌よりは、ほのかな愛のやさしさがこみ上げてくる、朝の気配です(?)。そんな、そんな、夢をみました。
 https://www.youtube.com/watch?v=K3lGGJn1hLs
 このお唄を最近よく聴いています。N誌さんも、ちょっぴり眠い夜明け前かもしれませんね。^^

Re: ニューサイクリング7月号 - 2694 2014/07/17(Thu) 22:56 No.3217
ニューサイは、元々、新旧時代を自在に往き来して、ユーザー視点を大事にして自転車づくりを提案していたように思います。何冊も無いですが、うちにある90年のバックナンバーなんかそうです。羨ましいですね、今でも古びません。
昔の部品なんてのは、シンプルで現在のものに比べれば劣る部分があると思いますが、現在の抵抗の少ないワイヤー類やシマのあたりのナローチェーン使ってやると結構いけます、ダブルレバーにやる指先に感じながらの変速なんてのは、ダイレクト感があってレースでなければ、さほど不利にならんと思うんです、感覚的に豊かというか。コンポじゃなきゃ出せない性能はわかりますが、自由にアッセンブル出来た時代が好きなのは、自分だけでしょうか。

Re: ニューサイクリング9月号にです。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/18(Fri) 06:41 No.3218
 只今、ジーメールを開けてみますと、N誌さんから、9月号に掲載のご連絡をいただきました。やっぱり、8月号のつもりであったそうですが、別の寄稿分がたまっているらしく、誌面取りに困難極まると仰せです。あのページ数ですから、こんなところにもご苦労されているのでしょうね。因みに題は、LET'S KISS THE SUNです。
 https://www.youtube.com/watch?v=tBLeCoSDKn4
 山下達郎さんの、このお唄から。愛を描いていないサイクリストが多すぎるという、ちょっとした批判精神も土台にしました。そうですね、投稿される方は、文句つらつらなものにされると面白いかと思います。N誌の初期から中期までは、そのときの一般を否定することで、当時の読者の自転車感を変えてくれたところにあったかと思います。よって、2694さん、
 コンポーネント化は、何も部品だけではなくて、ツーリングのやり方にまで及んだであろう感想です。自転車、サイクリングの面白みを剥いだのは、出来上がってしまったマニアにあるのかもしれませんね。自愛には長けているけれどという、そんなマニアさんが潮流を作れる筈もなくて。あの編集長さんは当時、20代であったわたしほかを可愛がってくれました。最初は相手にされないと思っていたのですが。京都のお店の人とはだいぶに違いました。品物も売るのと、品物は売らない違いなんでしょう。雑誌は品物であってはいけないですね。実家の本棚に並んでいます。平成18年5月までと、寄稿したときに頂戴した15冊ほどが。^^

Re: ニューサイクリング7月号 - 2694 2014/07/18(Fri) 07:22 No.3219
鶴さんのN誌での寄稿を読めば惚れる女性もいそうです。これがおれの本当の心だと言ってN誌を渡せば好い事あるかもしれない、やっぱり無いかも。
ユーザー側から、自転車世界を突き崩すのが、自転車の未来なんじゃないですか。

Re: ニューサイクリング7月号 - TOM上田 2014/07/18(Fri) 17:50 No.3222
この雑誌のアイデンティティーとは…今では滅多に書店で見かけることが出来ない伝統的なサイクリング車を重点的に取り上げる―と、いう姿勢です。云わば、同人誌なのですよ。アルミやカーボンの自転車なら、もっと安価で印刷も美しい雑誌が山ほど書店に有ります。間口を広げるのは、今までの愛読者を失う事に繋がりかねません。今井編集長が1963年に立ち上げてからの歴史や、作り上げて来た自転車文化への理解がないと、的外れな意見になってしまいますね。これからも軸がぶれない編集方針を貫いてもらいたいものです。

Re: ニューサイクリングは、考える題材も提供されていましたね。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/07/18(Fri) 19:06 No.3224
 男の方には渡しましたよ、2694さん。女性を口説くのは、他の方法で完璧です(?)。アルミフレームのクロスバイクを使ってられた、ほぼ初心者の人でした。マニアの心には未だ遠いというご感想でしたね。結局、レーサーでツーリングということに。クロスの次は旅行用車を欲してられたのにも係わらず、直ぐに手に入るカーボンフレームをでした。スチールのほうを欲しかった一面も伺えましたが、やっぱり重量問題と、納期と、手元シフトアッセンブルの、「似合う似合わない」という問題で。でも、11.5キロと8.5キロの差が大きかったみたいですね。で、そうですね、
 穴ぼこは嵌まるのが筋、ではなくて、需要は発明のお乳でした。でも、マウンテンを紹介したのは他と比較しまして、N誌が際立っていたような。83年だったかと思います。当時、誰も知らないのに。新しい風はカリフォルニアからと書かれていまして。「あんなの、アカンやん」と思い、乗っていた旧ランドナーの未来を危惧した記憶です。マニアにあらずのような風貌の自転車ばかりでしたから。13キロオーバーのサイクリング車なんて、これまでと逆行すると判断したんです。しかしながら、
 乗るのにリラックスできる自転車も、自転車として価値があるということを伝えたかったのでしょうね。凝り固まったそればかりも世界を狭くするということで。編集長さんのあとがきは、「現時点では下り坂専用と思われる」でした。
 業界全体が取り組んだ、取り組まさせられた、マウンテンだったのかもしれませんね。^^

Re: ニューサイクリング7月号 - 2694 2014/07/18(Fri) 21:50 No.3226
ニューサイが伝統を作って来たんだぞというのは、誇りに思ってもいいと思うんですが、最初から伝統など無かったはずだし、創刊のころは、サイクリング車なんて最先端なんですから、思い出を共有している人達が自閉しているかのように見えたら損です。
ハードウェアは、他誌に任せてソフトウェアを上手に次の世代に魅力的に紹介出来ればいいんじゃないでしょうか。
今は、知らない人が読む雑誌ではなくて、とっくにサイクリングを知っている人たちが頷き合っているだけのように見える時もあります。
自転車の好みに関してもそうですね。狭い世界だから議論を避けているようにも伺えるし、何の批評も無い。新田さんとか活躍されていた頃は、こんなでしたか?もっと熱かったと思います。

昨夜は - brm-codama 2014/07/20(Sun) 10:59 No.3231
昨夜はKUROさん,オオツカさん,マスター,brm-codamaとで話していました。
その中の話題の一つの福岡県内のダムの貯水率ですが梅雨前半7月1日の段階では60%台と水不足の懸念があったのですが7月16日時点のデータですが91.4%という事なので今現在は何とか安心していいようです。
ただオオツカさんが梅雨明け宣言頃に起きがちな集中豪雨には注意が必要という話には近年の状況を振り返りぞっとしていました。帰宅途中に友人宅へ立ち寄りツールドフランスの山岳ステージ中継を見たんですが自宅玄関前に道路冠水対策の土嚢がまだそのままで梅雨がまだ終わっていないのを再確認させられたのでした。そのツールも雨で有力選手が転倒・怪我で続々リタイアするという異常な状況です。天候不順・コースのショート化でのスピードアップ・極端に軽量化設計の自転車の特性(コンタドール転倒時のフレームの破断からも推測)・ドーピング問題で若手のチャンスが到来した・・・様々な要因も絡んでいるように感じます。カーボンフレームはレースで使う場合 転倒が無くても3年ぐらいの賞味期限ではなかろうか?というレース関係者の意見です。使って繊維が徐々に破断して行く他にも日光に当たったり空気に触れたりする事でも劣化は進んでいるという意見もあります。古いのをお持ちの方はご注意ください。(事故予防かメーカーの中には同社製の古い上級カーボンフレーム下取りを条件に新品を特価販売する所もありますね)
また金属のアルミ製でもCNC加工の軽量タイプパーツはたいして使っていなくてもあっさりと割れる現象はよく聞きますが自分の手持ちの高価な物でも実際に起きているので これも用心だなと実感しています。

キャノンデールの 投稿者:BB 投稿日:2014/03/22(Sat) 21:43 No.2270   [返信]
ミニサイクル「フーリガン」
ちょこっと気になるのですけど、何かいい所とか問題点とかありませんか?

試乗したいですね。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/03/23(Sun) 05:12 No.2273
http://www.cannondale.co.jp/catalog/product/view/id/32213/s/hooligan-road/category/959/
 BBさん、これでしょうか。このフレーム設計は、普通のレーサーに近いものを狙った感もあるけれど、如何せん、車輪が小さいための切れ込みがどの程度なのか、わかりません。フロントセンターは大きいですが。あと、輪行の利点はなさそうですね。トップチューブを低くしていても。^^

Re: キャノンデールの - BB 2014/03/24(Mon) 19:48 No.2276
諭鶴羽 鶴子様
レスありがとうございます。まさにそれです。
最近、ちらほら街で見ていたのはフラットバーに内装変速?もしくはRシングルのシンプルなもので気になっていたのです。が、この様なディスクブレーキ採用ミニレーサーもあるんですねぇ・・

以前、輪行を重視してプジョーパシフィック18を購入したのですがあまりにも貧弱なフロントフォークシステムを通常走行できるようにするため、アフターパーツ追加で苦労した経験があります。

この自転車もやはり試乗すべきですね。

Re: パフォーマンスザッツ走り - 諭鶴羽 鶴子 2014/03/25(Tue) 06:24 No.2277
 小径車も、たくさん売られていますが、わたしはフライデーをお勧めしたいですね、BBさん。ランドナーの味です。設計が。自動車のトランクにもあっという間の格納です。輪行袋もフォーク抜きサイズの2/3。フォークそのままならのそれとなら1/2です。

 ランドナー気分でツーリングにも使えるミニは、これしかないと聞いています。シートマストのシナリなども良い感じです。

 http://www.bikefriday.com/

Re: フリーハブのフリーボディー。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/03/25(Tue) 19:06 No.2278
 窓口スレッドのほうに書かせて戴くつもりだったけれど、先の日曜、そのミニでサイクリングへ出掛けたんですが、実家の前から駅へ向かおうと下って行き、平坦になったところでペダルを漕ぐと、空回りです。「あれ?、何やこれは?」となった次第。直ぐさま、自転車を押して戻りまして、マウンパに交代でした。荷物もフロントバッグからリュックサックに入れ替えるという面倒なもの。予備チューブも予備チューブラーに交代です。で、昨日はお休みなので本日、お店に電話しました。

 「フリーが空回りやんねん」
 「こんなこと、あるん?」
 「初めてやわ」
 「あります」
 「10年に一回くらい」 
 「そうなん・・・」

 ・・・、知りませんでした・・・。ボスフリーばっかりでしたので。小径ですから通常以上に回転するのは分かりますが、5千も7千も9千も走っていない筈です。年数とは関係ないような気もしますが、どうなんでしょうね。そのお店の人はオイル切れが原因と仰せでした。バラそうにもバラせない風にみえます。部品は注文の、外すのは外せました。10ミリアーレンを買っていましたので。アテナ用の。^^

Re: フリーハブのフリーボディー、その2。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/03/27(Thu) 20:06 No.2282
 フリーハブボディーが、在庫保管期限を過ぎているようで、ハブごと換えないといけないようです。今日、電話がありました。同時期のものでもモデルによって勘合部分が違うとか。8、9、10速の胴付け寸法は同じ。でも、互換性はないそうです。車輪をバラさないと。面倒くさ。オイル切れは、
 どうにもならないみたい。6500アルデクラを使ってましたので、現行のもので似合うのは105くらいです。ハブシェルが大きいあれ。ジュラは黒色ですし。いや、
 前後ともそのジュラに換えようかなぁ。開けてみますと、前ハブ玉押しが虫食い寸前でした。しかし、11速ハブに9速スプロケットは入るのかな。あ、7速をスペーサで調整し、そのボディーに入れてました。あまり使わない、完組シマ〇クリンチャーホイールで。ミニのほかには
 マウンパと新ランドナーもフリーハブ仕様です。何の前触れもなく空回りでしたので、旅行中に起きると大変ですよね。その旅行を止めるしかないです。それより、山の中では大ごと。一度、その山の中で9速用チェーンが切れたことがございまして、集落まで出た後、タクシーを呼んだことがありました。

 ボスフリー仕様のほうが、トラブルには強いかもです。^^

Re: キャノンデールの - BB 2014/03/27(Thu) 21:23 No.2283
パーツ規格の問題は本当に困りますね。
また、フリーハブで虫食いとは・・

Re: キャノンデールの - brm-codama 2014/03/27(Thu) 22:19 No.2284
小径車はやはり回転数が多くなるためハブやタイヤの消耗は避けられず対策は必要だと思います。
フリーの空回りは意外と起きていますが、爪の数やスプリングの形式、オイルやグリスの持ちで結構な差があった印象です。
ボスフリーの頃なら外して入れ替えれば済んだのですがフリーハブは分解が必要だし形式変更も頻繁で厄介ですね。

Re: 見ただけでは分からないフリーボディー。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/03/31(Mon) 18:46 No.2288
 昨日、5500番105フリーボディーを戴いてきました。お店の方は「105ならありますが・・」と言ったかと思いましたが、ハブセットではなくてフリーボディー単体の105のことでした。6500アルテグラハブに勘合部分は合います。だから使えると判断でした。でも、そのお店の帰りアルバイトの人が、
 「同じスチールシャフトでも駄目な筈です」
 「フリー側のハブ軸が出ます」
 「ベアリングの当たり面が違うんです」
 と、助言してくれました。分かったような分からないような心持ちでお店を後に。でも、ふと思い出し、自動車の中から
 「胴の太い5600の105も使ってたわ」
 「それとも合うか、外してやってみる」
 と電話です。で、家でやってみると、

 6500用に戴いた5500のフリーボディーを装着した。しかし
 6500のハブではオーバーロックナット寸法が狭くなり、スプロケットが外に出てしまう。
 5600のフリーボディーは6500に装着できた。シャフトほか、これより後は試していない。

 右側のシャフトが出るとはこの事だったよう。ようやく分かった次第です。何のことか、聞いただけでは分かりませんでした。しかしながら、

 左右2ミリ弱くらいのワッシャを入れれば何とかなりそうな気配です。よって、スチールシャフトを使っている場合、現行の105以下のスチールシャフト用ハブならば行けそうな感じです。このミニの6500、マウンパと新ランドナー用の5600、新ランドナーに標準の3300リアハブのこの先ですが、もしも空転トラブルとなったとしても、ハブごと換えなくとも大丈夫かと推測です。ワッシャの何某とリムのセンター出しは必要だけれど。明日あたり、合うワッシャを貰いにお店に寄ってみます。

 現行アルテグラはアルミシャフトになったようですね。それで勘合部の大きさが変更されたみたいです。花の形は同じでも。ああ、ややこし・・。^^

ボスフリー - BB 2014/04/15(Tue) 04:14 No.2300
精密な調整には頭が下がります。私はそこまでの微調整をやる根性がないので、既存の完成車には使っていますが、自作する場合にフリーハブの採用にはまだ至っていないのです。
ボスフリーに関して私はトラブルを経験したことが一度もありません。学生時代に先輩が峠道でラチェットと爪のトラブルがあったということを一回知ったくらいで信頼性はやはり「ボスフリー」ではないかと思っています。

でも、

Re: フリーボディーは消耗品でも、ない?。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/04/16(Wed) 06:25 No.2301
 ボスフリーの破損は、BBさん、わたしもサンツアー何とかの蓋がとれ、地面にばら撒いた人の話くらいです。爪が割れるといえば、永遠に不滅かというと、普通に起こりえることですよね。でも、負荷を掛け続けるのはボスもフリーハブも同じですから、これはどうなんでしょう。違いは、
 ハブシャフトに対するハブベアリング位置と、そのフリーボディーの中のオイルについて、フリーハブは閉ざされていることでしょうかね。で、昨日、
 予備のフリーボディーを買いに行きました。これからの為にお店に注文していたんです。5600のもの。この5600を、もしも次に空転するそれがありましたなら、取りつける算段です。

 ハブごと換えるより、簡単で安上がりですからね。^^

ニューサイクリング6月号 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/05/28(Wed) 22:04 No.3105   [返信]
ニューサイクリング6月号が入荷しました。先日から黄砂は来てしまいましたが、自転車で走るには丁度いい季節でもあります。
今号はツーリングや林道のレポートが沢山載っています。ただ町名だけ(複数あちこち全国に点在する同じ町名)の記載もあり どこの県なのかわからないままのレポートもあり 林道の名称で検索しなければいけないようです。
まあしかし それもサイクリストにとってどこを走るか 地図を辿る遊びでありツーリングの準備作業なのかもしれませんね。

Re: 地図not現実 - 諭鶴羽 鶴子 2014/05/29(Thu) 05:06 No.3106
 ここはどこ?、そこは何県?、わたしは、どうやってそこへ行くの?という、伝統的(?)ツーリング記事が6月号にですか、brm-codamaさん。今でこそこのPCを叩けば直ぐに分かりますが、むかしは国語辞典しか家にない私でしたから、「どないせい、言うねん」と思ったことも多々でした。ああ、自身の旅日記にはルートラボのアドレスを書いておこうかな。添付は写真のみで地図は編集部さんに書いてもらっています。その場所をマップル地図から手書きコーピーをし、これまた適当な地点のみを手で書いて終わり。あとは、向こうさんがそれなりにです。掲載忘れもあった筈です。わたしが忘れていました。しかし、
 地図は言葉と同じであり、現実ではないと、こう考えますと、地図なしは言葉不足ということになりますね。^^

Re: ニューサイクリング6月号 - brm-codama 2014/05/30(Fri) 11:23 No.3107
オオツカさんは31日に来られるので夜はアモレッテへ行きます。

ニューサイクリング編集部より 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/05/21(Wed) 22:20 No.3087   [返信]
本日ニューサイクリング編集部より連絡が入りましたが、5月20日発売予定の6月号より 毎月28日発売となるそうです。

Re: ニューサイクリング寄稿部より - 諭鶴羽 鶴子 2014/05/24(Sat) 08:09 No.3092
 「〜キャンピング・ランの、お話し〜」という題で、原稿を書いていましたが、忘れていまして、今週、校正していたところであります。読み返しますと、いつもながらに下手な文章であり、でも、これからキャンピングのシーズンですので、早めに出そうと思います。あのプレゼントの応募は一人だったそうです。わたしの話を読んで戴いてもキャンピングをしたいと決断される方は、やっぱり、おひとりくらいかもしれませんね。

 シマ〇・キャンピング・フェスティバルとか、やってくれないかな。クロス・ランドナーなる車種がブームになるかもです。いつの世も、でっちあげが重要ですよね。^^

Re: ニューサイクリング編集部より - brm-codama 2014/05/24(Sat) 09:43 No.3093
プレゼント応募は一人だったんですか!
どうせダメだろう・・・などと考えると面倒臭くなって ついハガキを送りそびれたりするもんです、しかしそれは楽勝というやつでしたね。
キャンピング・フェスティバルは*ンベル・・・他などアウトドア製品メーカーと組めば充実した内容になりそうですよね。
誌面でもいいんでいつかNCで本格キャンプツーリング記事と共に特集を組んでもらったらどうでしょう?是非鶴子さんからも働き掛けてみてください。読者へ自転車に積むアウトドア用品アンケートもすると面白くなるかもしれませんね。

平野勝之 ひらの通信 2014 No.2 投稿者:ひらの 投稿日:2014/01/21(Tue) 10:57 No.2176   [返信]
引き続きよろしくお願いいたします。

月刊平野勝之 第5回 告知 - ひらの 2014/01/21(Tue) 11:00 No.2177
「月刊平野勝之」第4回のハードボイルド痴漢ものに続き、2月の第5回は、恋愛青春もの(僕の恋愛ではありません。念のため)

最近はひらの通信で、極寒の北海道ネタを取り上げましたが、本作も極寒の北海道、知床などの道東が舞台となってます。
男優、女優、僕とペヤンヌ、計四人で、車による厳冬野宿ロードムービー。

2003年の作品です。

最低気温マイナス20度の中、男優と女優が恋に落ち、この作品をきっかけに当時、本当に付き合う事になってしまいました。

付き合う事になるまでのドキュメントです。

映像的にも、マイナス20度の中、露天風呂に入ったらどうなるか?また、知床の流氷、硫黄山の噴煙など、日本離れした広大な風景の中、馬鹿馬鹿しくも、おかしい人間模様が展開します。

詳しくは、下記からマイナス20度の画像とひらの解説を御覧下さい。

ひらの

http://www.google.co.jp/gwt/x?hl=ja&client=twitter&u=http%3A%2F%2Ft.co%2Ft3PUBaJcMU


※先日の厳冬北海道日本海ツアーの記事が掲載されてる「バイシクルクラブ」発売されてます。

大監督 - 2694 2014/01/21(Tue) 22:34 No.2181
ひらのさんの作品は、普通の映画なら俳優の腰が引けてだれも受けてはくれないでしょう。AVとしてAV俳優が引き受けてひらのさん達が撮って、編集しAVとして世に送り出される。AVは、闇ということになっている日常的な何かなのかも。ひらのさんは、AVだからこそ描ける世界があるのを証明してきました。ひらのさんの作品は、シチュエーション的にはありえませんが、さほどおかしなことに思えません。AVというのは、産業として根付いていて大メジャーです。
ランドナー界にHセガワさんあり
AV界にひらのさんありといったところでしょうか

あわわわ!! - ひらの 2014/01/21(Tue) 23:44 No.2182
2694さん、ありがとうございます。
でも…別にそんな大監督ではないです(涙)

まだまだ全然やりたりない(涙)

エーブイでしかできない世界は確かですが、アッチではなくて、方法論を作ってきた感じはあるでしょうか。

まだまだ、さらに混沌とした世界へ。

巨大な混沌を描ければ、となんとなく思ってますね。

大混沌 - ひらの 2014/01/22(Wed) 01:32 No.2183
自分のひとつの理想を考えると、Bートルズのいわゆる、ホワイトアルバムになるかもしれない。

ひとつだけ音楽を残すとしたら、僕の場合、これです。

ホワイトアルバムは、曲単体でも、ひとつひとつが充分楽しめるけど、全体になると、クッキリとひとつの像が浮かび上がる構造になっている。

あの構成でないと絶対駄目なんです。

一見、あらゆるものがあって大混沌なんだけど、全体で見ると真っ白な世界。

あれはやっぱり、どう考えても理想だなーと。

これは単発で曲を聞いている限りわからないんですよね。

比べるのも恐れ多いんだけど、例えば「月刊平野〜」なんかも、そうなればいいなーってのは考えている。

写真や文章なんかもそうだけど、単発で存在しながら、ある種のブロックの塊になると、全体で、また全然違うものになっていくっていうのは、面白いなーと思うんですよね。

異物混入 - 2694 2014/01/22(Wed) 04:17 No.2184
バイシクルクラブ観ましたよ。異物混入です(笑)次のページがOツキさんでしたか、あの方で同じカテゴリーとは、思えません。
今の連載の同時多発ぶりは、混沌なんじゃないですか。自分もちょっと混沌に身を投じてみたくなりました。

Re: 大監督 2 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/22(Wed) 07:21 No.2185
 ということは2694さん、AVとは、アコースティックビジュアルという意味になりましょうか。オーディオビジュアルとも同じ文字ですが。監督、大監督への道は、夢ではないと思いますよ。よくわからんけど。ああ、そう、例の危険物以外のことですが、手荷物の大きさ、個数など、国内航空会社さんとは違うようです。二つ目は有料とか、自転車の袋詰めサイズは縦横奥行きが158センチ以下のみ無料など、あの件も含めて、実際にお乗りになる航空会社さんへ聞いておくことをお勧めします、彼には。
 世界旅行も、アルバムにしたら、真っ白なのかもしれませんね。^^

秩序と無秩序 - ひらの 2014/01/22(Wed) 13:01 No.2186
僕、まだバイシクルクラブ見てません(笑)まだうちに届いてないんですよー

しかし、思うんだけど、大混沌しながらひとつの大きな流れになっているのが良いですね。

まだまだですが、無差別連載?は、その第一歩です。

例えば、音楽でも、単純なビートやリズムは強さはあるかもしれないけど、すぐにあきる。

単一なのはつまらない。
複雑なリズムやビートはあきません。

あと、僕だけじゃなくて、いろいろな人が、束になって出てくるのが、さらに理想です。

自転車のある生活 - ひらの 2014/01/23(Thu) 02:15 No.2187
混沌というか、自転車を中心とした、人それぞれのキャラクターが、もっと魅力的な形で世に伝わっていけたらいいな、と思います。

例えば、2694さんのクールでひねくれたロマンチシズム、服や靴や音楽などをパッチワークした世界観であったり、鶴子さんの「タコ焼きの香りのする孤独」、またはスナックのママや昭和歌謡の香りが充満する関西ランドナーの世界観だったり 、おそのさんのように、染めもの、園芸、ぬいぐるみと一緒になったツーリズムとランドナーの世界だったり、brm-codamaさんの貝殻をモチーフにした応力分散のフレーム作りの世界だったり、K保田君の甦るサイクル野郎の世界だったり…。

何か、自転車が中心になりながら、そういう周辺の要素が個性的だったりすると、何かとても豊かな世界が広がるような気がする。

旧車だからツィード、とか、実はそうじゃないと思いますね。

いや、もちろんマニアックな話やツィードの世界も楽しいですけど、そうではない、日常の世界の感じが、いっぱい魅力的に出てきて世界が広がった方が楽しい気がする

自転車人 人の魅力、存在感 - 2694 2014/01/27(Mon) 19:27 No.2201
自転車人は、アルプスの里帰りのお話しだったんですね。
ひらのさんの記事は、登場される人たちの人間的な魅力、存在感を写した時が好きです。それは、2694には、ないところであります。

ひらのさんに影響されてか、自転車人全体にアナログな雰囲気が漂っていました。

ありがとうございます。 - ひらの 2014/01/28(Tue) 01:17 No.2202
2694さん、ありがとうございます。

おばあちゃんと古いアルプス、奈良のTさん、そして京都自転車店の老舗、Yマネと先代のご主人の話。

1台の自転車にも宝石のような物語があります。
そんな話を見ているのが好きです。

皆さん、冷たい向かい風にも 投稿者:TOM上田 投稿日:2014/04/06(Sun) 19:53 No.2291   [返信]
拘わらずのクラブラン、お疲れ様でした。急ぎ帰宅して、駄犬の散歩と餌やりを済ませ、入浴と夕食も終えました。フリーダムさんからのパーツは、次の休日に作業予定です。それにしても1973年製エヴェレストは素敵に纏められていましたね。kuroさんの東洋フレームの仕上がりにも期待しております。夏ランは是非多くのメンバーが集まることを願っております。では、記念写真が出来上がりましたら、お届けします。

雨があがって - kuro 2014/04/06(Sun) 22:24 No.2292
午前中のひどい雨で、またクラブランが中止かと心配しましたが、日ごろの行いが良いのか??見事に晴れましたね。
行きは向かい風でしんどかったですが、帰路は追い風に乗って楽々走れてよかったです。

ただいま佐賀でうまい蕎麦を食べて無事に帰ってきました。
皆様、お疲れ様でした。
少しですが写真を上げときました。

Re: 皆さん、冷たい向かい風にも - オオツカ 2014/04/07(Mon) 00:30 No.2293
去年はただひたすら重たいだけの荷物だったアレに乗ることが出来ました、短い距離でも走れたことで満足です。
今回も楽しく勉強できました、お集まりになった皆様有難うございました、夏も宜しくお願いします。

Re: 皆さん、冷たい向かい風にも - フリーダム 2014/04/07(Mon) 09:59 No.2294
お三方が、無事に帰宅されたとは、乗合で来られた皆さんも無事帰宅されたことでしょうね。

いやー今回は、天候がかなりやばかったですが、何とかなりましたね。良かったよかった。

さて次回は、夏耶馬溪です。今から楽しみですね。

今回参加できなかった方も、夏は奮ってご参加お願いいたします。

Re: 皆さん、冷たい向かい風にも - 振り子時計 2014/04/07(Mon) 15:43 No.2296
雨や霰が降るとういう天候でしたが何とか持ち直し、無事終了出来ましたね、私ごとですが腕ががかなり痛く一日中不安なランでした。しかしランチのオムライスは絶品でしたね。
皆様お疲れさまでした。次回は夏の耶馬渓ランが成功出来ればよいですね。

TOM上田さん - フリーダム 2014/04/09(Wed) 17:42 No.2297
写真届きましたよ。
ありがとうございます。

佐波川での集合写真・・・いいですね。いい記念になります。

耶馬溪ターミナル復活のニュース、夏はカールおじさんスタイルで、走りますか?今から楽しみです。

イベントにゅーす 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/04/27(Sun) 11:24 No.2327   [返信]
熊本のKさんから情報を頂きました。
本日は福岡ブルベ1000キロが始まっているようです。途中意識が朦朧とするので事故にはくれぐれも気を付けて欲しいですね。
またフリマは、Kさんも出展されますが、日時/5月11日、9時〜3時、場所/浮島神社:熊本県上益城郡嘉島町井寺2827。*フェイスブックで以下で検索すれば出ます「浮島神社 自転車市庭 vol.3」を中心に集まる客層でマニア向けではありません。オオツカさんがよくご存知です。

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