続・3QQQ掲示板


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ニューサイクリング2月号 投稿者:brm-codama 投稿日:2014/01/20(Mon) 19:05 No.2173
本日ニューサイクリング2月号が入荷しました。注文分/”ニューサイ的オーダーメード車発達の系譜”も入荷しています。
カンパレコードクランク&チェンホイールとスコッチウイスキー、チョコレートという組み合わせの何とも怪しい表紙だなあと思っていたら やはりTOM上田さんの作品で クランクアークの下側2本の溝が長いのでPCD144としては初期に当たるタイプなのかもしれませんね。当時は欲しくても簡単には手が出ない憧れの逸品で 無骨ながら国産のスギノあたりで我慢していた人も多かったです。
 鶴さんの「ルララ 宇宙の風に乗る 後編」が掲載されており”鶴さん節”炸裂で痛快です。
ユーレー物語?Aを読んでいると自転車に興味持ち始めた頃は普通に買えたんですけどね。当時は別路線に興味があったのでメインでは使いませんでした、しかしいつか使おうと数点入手しています。

ニューサイクリング1月号から - 2694 2014/01/20(Mon) 23:09 No.2174
本日、ニューサイクリング1月号に載っている川上林道を走りました。舗装路ながらもクルマの交通も少なく、少ない分クルマの油断に注意しなければなりませんが、ランドナーで走るに相応しい雰囲気の場所でした。
鶴子さん、後編楽しみにしてます。ニューサイクリングは、写真の印刷が悪いのが、いつも残念です。

Re: ニューサイクリング2月号 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/21(Tue) 07:15 No.2175
 お恥ずかしい限りです、brm-codamaさん。鰹節にもなれないもの。読んだ人の10人中9人がその地へと行ってみたいと思うものにすべきなんでしょうが、色々と調べて書くのも面倒で、何ひとつ見ないで書くとなりますと、わたしの場合、ああなってしまいます。で、2694さん、本日あたり、送ります。TOM上田さんの表紙です。お元気なんでしょうかね。ここ掲示板に「元気モリモリです」とだけでも書いて下されば。テーブルに部品、チョコ、ウイスキー、新聞の絵なんですが、子供のときに憧れた光景です。様々なネット上の絵が存在するけれど、憧れるものとなれば、少ないのが現状かもしれませんね。^^

Re: ニューサイクリング2月号 - TOM上田 2014/01/21(Tue) 14:26 No.2178
表紙写真のギア・クランクは、PCD151mmの旧レコード・ストラーダを144mmに改造したナカノ・スペシャルです。N.C.誌2013年1月号の表紙を飾ったドクターN君の愛車に、写真撮影後に移植されております。撮影日は朝日新聞の日付通りの2月14日で、妻からもらった義理チョコが予想外の高級品だった為に、日頃は飲まずにしまっておいたオールド・パーをサイドボードから取り出してチビチビやりながら、クランク磨きを楽しんでいるうちに、急に撮影を思い立った次第です。
従って特段の演出も照明のアレコレもやらずに撮った、スナップに近い1枚でした。
鶴さんの寄稿文はcodama氏が書き込まれたマンマ、まさに鶴さん節の炸裂ですね。
2964さんがご指摘の写真の悪さですが、印刷に廻す前の写真製版を担当している会社の技術と設備の乏しさに起因しています。低予算での刊行ですから、編集責任者のH氏も「忸怩たる思い」と、以前メールにてこぼしておられました。

いいんじゃないですか? - brm-codama 2014/01/21(Tue) 14:50 No.2179
自転車乗り・特に自分にとっては、その辺の地形や景色の中を5感で感じながら自分の体力だけの自転車で走る事が楽しいのであって 一般的な観光とは違うなあという感覚は昔からありました。

Re: ニューサイクリング2月号 - 2694 2014/01/21(Tue) 20:27 No.2180
TOM上田さん、自転車以外にカメラ、写真を趣味とされている方が多いようですから、少しでも写真の良さが活きればと想った次第です。
編集担当の方もご苦労されているようですので、良いほうに向かうのを望みます。

ありがたく - 2694 2014/01/23(Thu) 21:18 No.2188
鶴子さん、ありがたく2月号読ませてもらいました。
空気のたっぷり入った太いタイヤのふわふわ夢とも現実ともつかぬ乗り心地のランドナーに乗って旅しているかのような気分になりました。こういうのを読めるのが、Nサイの良さなんでしょうね。定価高いの玉に瑕だけど。
この文章を読んでもらえば、鶴子さんに恋心を抱く女性ご現れてもおかしくないんじゃないですか。

オオツカさんが - brm-codama 2014/01/23(Thu) 22:41 No.2190
オオツカさんが、25日土曜日に来られます。夜はアモレッテへ行きますので都合のいい方は一緒に美味しいコーヒーでも飲みながら自転車談義でもしましょう。

Re: ニュー才 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/24(Fri) 19:28 No.2191
 TOM上田さん、お元気でなによりです。他の方の表紙もあるようですが、絵になるものは、・・・です。ああ、わたしの四国行きのあれも表紙になりましたよね。新ランドナーも喜んでいるかと思います。でも、あまり使っていないです。旧ランドナーのキャンピング仕様が多くて。いっそのこと、新もキャンピング仕様にしようかな。キャリアをつけたままの。ミニもマウンパもランドナー代わりにしていますしね。ということで、2694さんも、是非とも、

 キャンピング・ランを!。リアランプが見えるようにキャラダイスの受けを切断し、いつものフロントバッグと、軽いものはリュックサックとすれば、ランピー(?)の出来上がりです。キャンプ道具くらい、幾らでも貸しますよ。テント、寝袋、炊事用具ほか。ああ、持っているのは持っていられたのかな。

 『阿武隈から磐梯山、♪ウララ♪ウララ♪ウラビデオ、♪あなたはわたしの為にない』

 という表題でも結構ですから、どうか、N誌さんへ寄稿を。後年、高値で売れるかも知れません。62ページのものが品薄とかで。でも、ちょっと古かったですかね、この唄。たぶん、ランドナー全盛期の頃に流行った曲です。^^

交わらないふたり - 2694 2014/01/25(Sat) 02:13 No.2192
じゃあランピーでと気軽に返事したい所ですが、そんなわけには
いきませんね。表題は、ありがたく頂きます。

ランドナーは、パラレルな美なんだそうですね。平行のイメージに進行方向の力を加えると微妙に平行が崩れて力感が生まれるとおもうんです。ひと踏み、ひと踏み、風を切り開き、地面を転がりることなく、永久に静止しているなら、それで良しとするでしょうが。

Re: 交わる自動車と自転車 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/25(Sat) 16:45 No.2193
 そうですか、2694さん。わたしは、もっと気楽にキャンピングが出来ないかと考えていたところ、
http://www.cam-fujiwara.com/k-camper/nice-k/
 最近、これに魅せられまして、でも、普通のキャリー90万に「畳敷きでも、ええか・・」と思い始め、
http://www.arai-tent.co.jp/lineup/shelter/shelter2.html#a
 軽自動車に代えて、90万円のお釣りが来そうな上になりそうなです。手持ちのテントを張るのも面倒くさくて。愛用のポルシェ(?)のトランクに入れ、キャンピングカー代わり(?)にです。夜中に移動し、翌朝はいつものキャンプの朝。それからは周回サイクリングをです。まぁ、
 自動車DE「サイクルキャンプ(?)」も一考かと思いました。丁度、フロントバッグひとつのツーリングと同じように。元々、動く家は嫌だったんです。でもこの寒さ、手軽にキャンプをしたかった訳でして。
 どうしよう、軽か、ビビィか・・。^^

夕べは - brm-codama 2014/01/26(Sun) 11:43 No.2195
1月定例会?には、KUROさん、オオツカさん、S藤さん、マスター、brm-codama、そして初参加のT見さん(40代前半)/まだ自転車(ツーリング)歴は一年未満という事ですがこちらから大阪までテントやシュラフも積んでの自転車旅でその魅力にすっかりはまり その後九州各県や峠を走っているとの事でした。うちを訪ねて来られ周囲に自転車仲間が皆無という事だったのでアモレッテの地元在住でもあり3QQQの集まりにお誘いしました。

Re: ニューサイクリングを新しい人の手で。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/26(Sun) 14:50 No.2197
 そうでしたか、初参加のT見さんも。1年未満が何事も愉しいですよね。わたしは毎年のお正月、何を干支のように変えたいです。全部で12人。よって12年後は、新たな君と出会うことになりますね。心も体も別物の。ということは、
 筑後平野から東へ進み、八幡浜、四国山地、徳島鳴門淡路島のコースあたりだったのかなぁ、T見さん。キャンピングから入るツーリストは、むかしは普通でしたけど、今は稀になりましょうか。T見さんの愛車は、なんでしょう?。既にオーダー車?。^^

美味しいとこ取り - 2694 2014/01/26(Sun) 21:04 No.2198
カーサイだと、ツーリングの美味しいとこ取りになりそうです。雨ならクルマで移動となれば、泥除けいらないように思います。パスハンかロードが相棒となるのでしょうか。
でもこれは、カーサイ否定ではなくて、その時そのときの自分と折り合う楽しみ方のひとつだと捉えてのことです。

Re: ♪あの日にかえりたい - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/27(Mon) 17:47 No.2199
 美味しいとこ取りですか、2694さん。雨は関係ないです、わたしの場合。よって、ランドナーかガードなしかは、無縁と申しますか。周回コースだけではなくて、鉄道を組み合わせても良いですよね。自動車のデポ地が2号宅になる訳です。阿武隈は、どうなんでしょう。関西でいう奈良の南や、京都北山の奥のように思えます。鉄道利用が、し難いところということで。行く場所にも、というか、日帰り旅行の場合、日の出とともに走り、日暮れとともに車中の人となるには、自動車しか方法がなくなってきています。しかし、わたしは(も?)自動車、嫌いなんですよ。サイクリングの記憶としては、自力運転のバスという思い出しか、その記憶がないけれど。ああ、そうです、
 奈良のある方に自動車免許を持たない人がいます。兎にも角にも自転車で動きたいそうです。そのくせ、人の車には便乗します。本家「自動車輪行」とは、このことになりますね。わたしは運転しても自動車輪行と思っていますよ。でも、憧れますね。運転をするのは、自転車だけにです。^^

古い人間 - 2694 2014/01/27(Mon) 19:03 No.2200
古い人間、2694なのかな
今日は、初めての人に自転車店でランドナーの工作、部品の話しばかりされて、冷たくしてしまいました。
ランドナー作れ、作って走れ、楽しいからと言って帰りました。
2694がどんなことした所でマニアになりようがないですから、自分なりに走るしかないです。ほどほど走っておれば、マニアの人は、何にも言われないです、少なくとも自分の周りは。

走るために - ひらの 2014/01/28(Tue) 02:13 No.2203
自転車は、走るために作る。
日常の魅力的な道具のひとつとして存在する。

これって、当たり前じゃんって思うんですけどね。
古い新しいに関わらず、市販の自転車に不満があったり、好みのものが無かったり、用途が中途半端だったり、となれば、注文で作ればよい、って、当たり前な事です。

まあ、趣味的な側面も強いわけだから、いわゆるマニア的な話もある程度は仕方ないのかもしれないけど。

自分の場合、日常の道具の側面が強いからこそ、好みのものに拘ります。
嫌なものや嫌いなもので日々過ごしたくないですからね。

道具の範疇を飛び越えて好きで好きで仕方ないのは、自分の場合、古い時計かな?

自転車の場合、ピカピカなのは、気恥ずかしいとこはあるかな?

Re: オーダー車は、見世物?。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/28(Tue) 06:08 No.2206
 そうでしたか、飛び蹴りしたい心までは行かなかったんですね、2694さん。そんなときは
 「すまん、あまり興味がなくて、そのことは」
 というしか、ないのでしょうね。好きな人はトコトン話したがりますから。聞いてもいないのに。ああ、聞きながら、アクビもいいかも!。よって、こんな電信が好まれているのしょうね。そのアクビの必要性もないので。でもって監督、
 わたしも拝見しました。昨金曜、本屋さんへ寄ることがありまして。〇転車人さんが一番に高額なんですね、CS誌、BC誌も手に取りました。500円くらいかと思っていたら、千円近くになっているのですね。知りませんでした。N誌と比較し、内容、ページは兎も角も、紙面の大きさが違いますよね。むかしのCS誌はN誌と同じでした。BC誌は創刊からあのサイズだった筈です。ビジュアル誌化した頃から、考えてみると、自転車雑誌は読まなくなったです。大きな写真も、どうなんでしょうね。補足は写真か、文字が補足なのか、このあたりもツーリング車の変遷に関わっている気がします。ということで、
 このツーリング車がオーダー車一辺倒になった時期から、没落への道だったともいえるかと思います。量産車あってのオーダー車ではなかったですからね。スポーツ車の場合。販売店がメーカーを指導するという、よその業界ではあまりないもの。指導者の力がなくなれば、こうなるのは分かっていました。でも、
 わたしの次の愛車もオーダー車です。作り手を買うという、この単純なことがその理由にて。まぁ、ミヤ〇でもパ〇でも構わないとなったとき、原点は自転車になれる気がしますね。こう考えますと、
 マニアの原点は自転車ではない、とも、いえるのかもです。^^

成れの果て - 2694 2014/01/28(Tue) 08:50 No.2207
サイクリング少年の成れの果てが、還暦近いマニアの方たちの姿ですから尊敬します。今より道の悪いところをガンガン走ってきたのですから。年齢の迎え方とともに楽しみかたの変化があるのは、あたりまえです。
ムック本に噛り付いても何もわからないと思うのです。ほんとうのマニアは、こないだどこ走っての話しをすると、喜んでもらえて、昔話のひとつくらい出てくるものです。

ニューサイ - ひらの 2014/01/28(Tue) 12:27 No.2208
ニューサイが一番高いです。
ハッキリ言って異常な高さです。

ニューサイは持続してる事が素晴らしいですね

Re: もしもピアノが弾けたなら - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/28(Tue) 17:52 No.2209
 そういえば監督、CS誌が少年ジャンプくらいの値段で、N誌は玉子丼くらいのそれだったかと思います。わたしが始めた当時は。どうなんでしょうね。こんなわたしが社長ならば、
 半値で販売やな
 部数を倍にしろ
 内容は150%の濃さでええ
 いいか、土下座してでも売って来い
 と、激を飛ばすかも知れません。どこかの会社のコンドームの外販よりは、やり易いようなです。^^

歴史を活かす 魔物 - 2694 2014/01/28(Tue) 18:23 No.2211
ニューサイは、歴史を活かす方向にいくといいですよね。
例えば魔物に載った自転車のオーナーの方を訪ねて、魔物からの変遷を辿るとか面白いですよ。実際、長谷川さんところに行けば、その後がわかったりするわけですが。

ニューサイは - ひらの 2014/01/28(Tue) 19:19 No.2212
ニューサイに関しては、高額なのは、もうこれは仕方ないと思いますけど、せめてもう少し強力な老舗としてのオリジナリティが欲しいなと思います。

アーカイヴなんてのは、良いと思いますけど、残念ながら今の感じだと、新規の人があの値段で買おうとは、なかなか思わないのではないでしょうか?

別冊は資料としては良いですよね。

昔の突っ込んだ記事の「魔物〜」の復活はありだとも思いますけど、書き手がいるのだろうか?とも思います。

たまには自分も投稿しようかとも思いますが…

なかなか厳しい現状です

Re: 自転車が好きな人の老朽化マガジン - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/29(Wed) 19:34 No.2213
 ツーリングに関心のある人は、自転車人さんが「一番に合う」みたいですね、監督。何人か、こう仰せでした。他を指しては、なかったです。N誌は、そうですね、内容は、

 〇 何とか賞候補にもなりそうな、どなたか「立派な人の随筆文(原稿料は無料)」を最初に掲げ、次は
 〇 それとは「天と地とな、ルララ、サイクリングぜよ、おっかさん」を、やっぱりと、どなたかのもので。この次は
 〇 キューピー3分間お楽しみクッキングです。「自転車メシ礼賛」とでも題し、自炊のことを事細かく。
 http://yamameshi.doorblog.jp/
 登山の人に、これなどがあるみたいですね。良いブログだと思います。で、
 〇 何かの用品の考察をここで。たとえば、ブレーキブラケットゴムなしを握る手袋は、どれがベストとか。これで一服したのちは、
 〇 どなたかの家庭の事情を、いえ、それからのことを暴露、報告です。要は「あの人は今、どこで何を」です。2694さん、魔物は今でも魔物なのかも、これに相当でしょうか。最後は
 〇 ネットもビックリな、この道、あの道、サイクリングの道かな。止めは
 〇 充実したリアランプにしたいですね。時事問題を、嫌になるほど綴るです。

 これなら売れると思います。知らんけど。ウルトラ・ワイルド・エロチカ(上品なものに限る)セブンな上の通りの7項目にし、400円としたならば。オフ会でも話題にならないもの。まぁ、ネットに公開しているサイクリストを利用したいですよね。社会的に「得となる記事」は雑誌に載せるべきであり、それでこそ一人前である、などと唆してです。末端のサイクリストさんには、考え方を改めて貰いたいもの。毎日、何百という来客があるとホザク、おバカさんもいらっしゃいますが、所詮、電気代以外はタダです。そんな暇があったら、お仕事を頑張って欲しいけれど。ほかの自転車雑誌や、ネットに蔓延る公開日誌など、何かに記録して本棚に保管したいものとなれば、わたしは皆無かと思います。ああ、たしか、
 CS誌の全部を捨ててN誌オンリーにしたのは、昭和55年でした。平成18年5月までが本棚にありますが、捨てられないですね。62ページのものであっても。表紙を捲るとそこは、自転車の永久の世界です。画面をポチしても、そこに世界などはありません。つまり、素人ですので、編集能力に欠けているものばかり。四角い画面の中に映っているだけ。可愛い子ちゃんのスカートを捲っても、ガーターなパンティーばかりと同じです。N誌が、何某の物象を取り上げること自体が指針、方向性でしたよね。個人に確固たる方向性など、ある筈もなくて。で、その初心者さんなんですが、
 飼い犬の数よりも少ない子供の数と、いい大人が現状の今、マウンテンバイカーやロードバイク乗りをゲストに向かえ、押し問答なんて記事も良いのかも知れませんね。座談会「江戸を斬る」となる訳です。人と人との光景は、雑誌ならではですもんね。エゴのぶつかり合いなんてそれは、誰しもが好きな筈です。2CHの連中を、その座談会に出せば良いのかな。

 監督、投稿などは誰かに任せて、座談会に出て下さいませ。最初のお相手は、H商会さん?。「これからのツーリングを語る」です。わたしは、ルララあたりが本分にて、人前に出るのは場を汚しますからね。というよりも、ここだけの話、サイクリストさんは好きじゃないです。仕事のほうが、まだ、好き。^^

鶴さん編集長 - 2694 2014/01/29(Wed) 23:26 No.2214
鶴さん、編集長に推します。Nサイを救うのは、鶴さんしかいません(笑)
例えば、あるひとりの人のために1種類のタイヤ、同じ部品で、複数のショップ、工房に自転車を作ってもらう。各工房からコメントを頂いて、それを参考にユーザーが何処で自転車をお願いするかの参考にしてもらう、そういう記事読みたいです。

Re: 潤、文学雑誌を目指そう。 - 諭鶴羽 鶴子 2014/01/30(Thu) 06:42 No.2215
 それは良いですね、2694さん。初心者さんだけではなくて、人さんの所見、意見を聞きたいのは常のこと。思い起こせば、あの魔物のページはよく見てなかったけれど、紹介された自転車の考察は読んでいました。Nさんが担当されてましたね。
 まぁ、自身との違いを知りたいのが人というもの。マニアとは、この違いに敏感であり、より良きを欲するからマニアなのであって、おもちゃ弄りのように見えるのは、その奥方のみであるべきでしょうかね。N誌が、そんな人を作ったのは間違いないです。他の雑誌は作れなかったといっても言い過ぎではなくて。ということで、
 編集長さんは、2694さんです。わたしは、サイクリストの心が分かりませんから。第一、飛び蹴りなど、思いもよらないです。サイクリスト憐れみの霊くらいなら、いつでも出しますが。ああ、これでは、将軍様ですね。N誌だけが、260年、続いたりして。^^

そしてNサイは、続く - 2694 2014/01/30(Thu) 20:17 No.2216
読者は、ただあくまでも内容だけを見て、あーだこーだ意見を言うわけです。雑誌の予算や、人手の多い少ない、業界のしがらみなど知らないです。あの薄い雑誌に800円払う人は、自転車好きで、贔屓にしてくれて、サイクリング車の狭い世界の住人で・・・。
無くなったら、そりゃ寂しいですよ。続いて欲しいですね。

Re: ニューサイクリング2月号 - brm-codama 2014/01/31(Fri) 16:17 No.2217
NC誌に関しては他紙のように大半を占める広告や一見そうではないように作られたタイアップ記事はほとんど無く 出版経費を負担する広告スポンサーに対する配慮/書いて良い悪い等の強いしがらみはないし 逆に他に無い特徴/読者自身が書き手・表現主になって誌面へ発表出来る同人誌的という大きな特徴もある訳で それを生かさないといけないようにも思っています。
自転車マニアがいれば本当は人数分だけ興味ある分野や嗜好があり 実際に会って自転車の話題で話すと経験年数に関わらず本当に楽しく熱く語ってくれるのですが、いざ誌面へ活字・文字や写真での発表となると対面して話すようにはいかなくて固まる人が多く残念な気はします。
だから鶴さんみたいな存在は有難いんですよ。窮屈に昔のNCの型にはまったような形式や嗜好に囚われる必要もないし逆にそれらが嫌で離れた人も多数いた訳だし遠慮もしなくていいと思います。
自分自身で無理という人に関しては身近な誰かがインタビュー形式でまとめて編集し発表代行をしていけば新たな展開も望めるように思っているんですけどね…。

Re: 理化学研究所 - 諭鶴羽 鶴子 2014/02/01(Sat) 19:18 No.2218
 広告といえばN誌の昔のそれは、他誌とは違ってましたよね。シマ〇やマエ〇、ヨシガ〇、BSなども、どこか違っていたようなです。要はN誌をみて、購買意欲を掻き立てられたものがなかったと申しますか。「買う意欲を殺がす」のが目的だったのでしょうか。自転車旅行も自転車も部品も用品も、本人が作るということで。買ってきても、作ったというもの。だから、読むに耐えたのかなぁ。作るのは面倒や、売られているものを買って気軽にツーリングという、こんな風潮のときから没落傾向になったともいえそうです。そういえば、なんとか編集長さんと編集員さんとで揉めたなんて話も聞きましたが、このあたりだった筈です。結論は『雑誌ではなかった』というのが、大方のご意見でしょうか。同人誌といえば、むかしからそんな気がします。で、
 インタビューアーさんは、どなたにしましょう。何とか細胞を発見した、あの子がいいなぁ、わたしの場合。
 タダで動いてくれそうだし・・。^^

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